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【菌とエネルギー】共振共鳴、倍音、神社、発酵と腐敗

【菌とエネルギー】共振共鳴、倍音、神社、発酵と腐敗


「パラサイトクレンズ」に取り組み始めて、いろいろな深いわたし個人としての気づきと、りーかお総研として点と点がビシッと繋がるいくつかの事象の発見に繋がっています。 今日は内在菌と外在菌の話をします。   さて、 振動周波数とは共振共鳴。それはつまり「音」であり「音階」。 それをイメージ化したものが上の画像 ↑     音と音が重なるから倍音。 人間の声で言えば、たった一人の一発歌唱で聞かれる倍音の例が藤圭子。微細すぎて何が起きているのかわからないけど、魂に届く。 多重録音で2人の声のチューニングを何層にも重ねたハーモニーがABBA。誰が聞いてもわかる音の重なりが美しくて心に響く。 (最高にわかりやすいと思うこの例え) どちらも調和して響くから、理屈を超えたところで魂に響く。魂に響くから癒しとなる。   さてそこで、「倍音」とはタテ波とヨコ波。立体で捉える必要がある。 内在倍音と外在倍音が完璧に共鳴した時が最強。 最強な状態では、エネルギーの送受信が最強。受け取れるもの、外に流せるものに曇りのない状態。 持っていても、行使できないのであればそれは完璧な状態=最強ではない。   じゃ、この内在倍音と外在倍音とは何か。...