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INFORMATION — マリアグリッドと人体

「木の芽どき」の対策

「木の芽どき」の対策


春になると勝手に暖かくなるってすごいことだよね。 今以降、つまりこの「木の芽どき」という季節は町におかしな人(既知外じゃない方のキチガイ)が増える時期。 冬の間に蓄えられていた木々のエネルギーが一斉に天を目指して吹き上がるわけだから、当然下から上に向かってブワーーーーと。 アタマのいいグリッダーの皆さんならピンとくるかと思いますが、大気中のエネルギーが上方向だから、人々もそっちに引っ張られます。 つまり「上振れ」です。 良い意味で言えば「ウキウキ」する。ウキウキとは「浮き浮き」だから、わかるよね? こんな時、地面への「接地力」が弱いと、アタマに上っちゃう状態(怒りの表現として、じゃないよw)で、なんとなくやる気が出なかったり、上の空になったりして、ぽよよ〜んとした感じになる。 それが長く続いていくと「五月病」と言われるプチ鬱に突入していく。 だけど通常であれば「上から下に降る雨」つまり梅雨がきて、なんとなく落ち着いていく。 そんな自然界の仕組み。   それに「啓蟄」といって、息を潜めていた虫さんたちがモゾモゾ動き出すわけだから、それも影響する。 虫さんというのは「体内にいる虫さん」つまり菌たちも同じことなので、 負に繋がっている菌さんたちが多ければネガティブ方向に引っ張られる。   つまりウキウキしたネガティブが爆発するのが、木の芽どきのキチガイによる凶悪事件の危険性っツーわけです。     で、我々としては、この時期は上の写真のような配置でグラウンディングを強化。 もっと強くしたかったら、3体ずつ置いてもいいよ。...