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Daily Reports

  • あるレベルに来たら左脳はすっごく大事だと思う

    相変わらずめまぐるしい日々が続いています。 めまぐるしさ、というのは「心を亡くす」忙しさとは違って、自分の中の宇宙でさまざまな起きる現象、気づきのことを言っています。 この現象と気づきは質量ともにすさまじく、とてもとてもアウトプットは追いつきません。 でも、文字にして出すアウトプットは、100...
  • 勝てるわけない負の暴走を御そうとしないこと

    最近実に目まぐるしくいろんなことが起き、さらに時間の記憶がおかしい。 自分メモ的に残しておこうと思っていたことがあるけれど、なんだっけ?すでに思い出せないから、別なことを書く(笑)       そういや、こんなことがあった。 わたしは今、ネガティブコードを切る「因縁探偵」セッションの他に 「小...
  • マリアグリッドの基本マニュアルを作っているところ。。。

    マリアグリッドは、誕生から1年。この間ユーザーのさまざまな事例やら検証やらを経ていろんなことが明らかになってきた。 それまで当然「未知のもの」だったので、無限とも思われるこの可能性を矮小化したくなく、使い方はあくまで持つ人の感性に委ねてきたわけですが、 そろそろそういうわけにもいかなくなってき...
  • なぜ、うまくいく人といかない人がいるのかという根本

    思えば、わたしの「転機」は2010年だったなあ、、、と 今、3月から始まる講座の資料に目を通していて思った。   それまでは都内のタワーマンションに暮らして、「地面から離れた生活は嫌だなあ」と感じながらも、まあ定石どおりにIT系なんかに勤務して、ネットマーケティングだー、戦略だー、CTRだーコ...
  • 負の解除って、結局は対人折衝力なんだと思う

    本日も「因縁探偵」ことネガティブクリアリングのセッションでした。   「あ!」という符号が合致する「因縁の場所」を特定できたのではないかと思います。 クライアントは敏感な方で、その場所が特定された瞬間、ものすごい体感がきたそうです。 この後の解決は、クライアントご本人と、因縁の「負の主」との対...
  • 地面元年。断層なめんなよ

    世の中では「風の時代」だともてはやされていますが、 わたしにとって今年は「土の時代」。 土というより「地」ですね。 地中とか、断層とか、もっと言うと地球のコアとか。     そもそも、「地面」てなんだろう。 山って何?岩って何?石って何?土って何?砂って何? この、生まれてこのかた誰も納得いく...
  • わたしたちの肉体は「シェアハウス」と同じ 〜負のシステム・負の仕組みについて(10)

    昨年1年を通して、わたしが「わかった!」と思った画期的なことのひとつが「負の仕組み」です。 あまりに奥深いのでシリーズで書いています。 前回の話はこちら。   =============   こうなってくると、Kにまつわる過去のいろんな出来事が、やたらと鮮明な意味性を帯びてくる。 不受不施...
  • 宗教戒律が残した「負」 〜負のシステム・負の仕組みについて(9)

    昨年1年を通して、わたしが「わかった!」と思った画期的なことのひとつが「負の仕組み」です。 あまりに奥深いのでシリーズで書いています。 前回の話はこちら。    ============= (だいぶ間が空いちゃったから、前回の話をもう一度おさらい推奨です)   自分で自分の因縁らしきものを発...
  • あなたが自分だと思っているものは、自分ではない 〜負のシステム・負の仕組みについて(8)

    昨年1年を通して、わたしが「わかった!」と思った画期的なことのひとつが「負の仕組み」です。あまりに奥深いのでシリーズで書いています。   前回の話はこちら。   =============   今日はライトな調子で書きますよ。 みんな、人間なんてただの「いれもの」に過ぎないとか、あなたが「特...
  • 負とはこじらせ女子みたいなもの 〜負のシステム・負の仕組みについて(7)

    昨年1年を通して、わたしが「わかった!」と思った画期的なことのひとつが「負の仕組み」です。 他に、これを提唱している人がいるのかどうかわかりませんが、わたしは自らの経験と、またそれに基づく仮説をもって多くの人へのセッションを実施した結果、ほぼ確信に近い手応えを感じています。 これはあくまでわ...
  • 「大地」というものに対する大きな疑問符

    今や「もう大抵のことには驚かない」という心境のわたしだが、つくづく驚いたことが起きた。 同時に、わたしたちが暮らしているこの大地、土地というものについてしみじみと考えさせられる機会をいただいていると感じている。   わたしの確信は、もはや「潜象界(目に見えない世界)の話」という領域を超えてきた...
  • 「鍵のグリッド」わたしたちみんなが、鍵の管理者

    以前から課題だった「鍵のグリッド」がようやく完成したので公開します。   ずいぶん前から「次は鍵」と知りながら、それが何なのかモヤモヤ過ごし、12月のある日、腑に落ちた。 この時には自分の中で言いようのない興奮がありました。   わたしは、鍵は「あけるもの」だと思っていた。 閉まった扉を開ける...
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